巻爪の治し方|巻き爪の治療を自宅ですれば治療費も安上がり♪

 

2015年03月28日

巻き爪ロボ 動画でその効果は丸わかり!

巻き爪矯正キットは、自宅でカンタンに巻き爪を治せるとあって、
口コミで大きく広がった商品なのですが、
重度の巻き爪には向きませんでしたし、それなりに時間もかかりました。

が、
・もっとヒドい巻き爪を治したい!
・もっと短時間で治したい!
というワガママに応えてくれるビックリな巻き爪矯正器が誕生!!

医療機器としての認可をバッチリ取っているのが巻き爪ロボです。


その効果のほどは、動画を見ればしかと分かります(・∀・)

巻き爪ロボの使用中動画




見てると何だか痛そうですが、実際にやってみると、
広がったことによる開放感の方が大きくて、ちっとも痛く感じないそうですよ。

爪切りついでに巻き爪矯正


指にずっと矯正具をつけておく必要がありません。
テレビを見ながらでもできちゃう気軽さが魅力かな。

一人でカンタンに使える


ひっかけたら、後はクルクルと回すだけ。
位置を整えたり保護テープを貼ったりする手間はありません。

医療機器だから治る


キッチリ医療機器として認可を受けています。
だから、効果があるとハッキリ言えるんですよね。


自分の指と相談しながら、手動で治せるって画期的!
ちょっと気になったら、その日のうちに治せるから便利です。

ちょっとお高い気もしますが、
時間が経って、また湾曲してきてしまった場合など、
何度も病院に通うことを考えれば、早いし確実ですからね。


⇒ 巻き爪は自宅で治す【巻き爪ロボ】




posted by マキ at 21:54| 巻き爪ロボ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月25日

巻き爪の治療が自分でできるテープ&バネが一緒になったキット

素足を出さない冬の間にしっかりと巻き爪を補正しておけば、
サンダルを履く季節にはバッチリ間に合います。

巻き爪の治療が自分でできるテープ&バネが一緒になったキット「巻き爪ブロック」が
痛くて仕方なかったあなたのまき爪を正常に戻してくれる手助けをしてくれるのです。

131125.jpg

⇒ 自分でできる本格的巻き爪矯正キット【巻き爪ブロック】


自分の手でカンタンに矯正できる


ちょっとオシャレなハート型のバネを使って巻き爪をはさみ、
その上から強力な粘着テープを貼れば完了。

靴下を履いても保護テープがガードしてくれるために引っかかることもなく、
補正バネがはずれるのを防いでくれるのです。

もちろん、このままお風呂に入っても大丈夫!
2泊3日程度の温泉旅行なら、ずっと巻き爪ブロックをはめたままでOKです。


他の巻き爪矯正グッズとの違いはサイズバリエーション


爪の厚さや硬さと大きさを考慮した9種類の組み合わせができるキットだから、
他の汎用製品とは違って、あなたの巻き爪にピッタリな治療ができます。

装着した直後から徐々に痛みが軽減するのが感じられると評判です。
ぜひあなたの巻き爪でも試してみてはいかがでしょうか。


抜群のコストパフォーマンスを発揮


バネ1個が4ヶ月も使えるほどの耐久性があります。
だからとっても経済的

病院へ行こうかどうか悩んでいる方は、
まずは巻き爪の治療が自分でできるということを実感してくださいね。

makidumeblock.jpg

1回分の通院費とほぼ同じくらいかお安い費用で、巻き爪治療用のバネ(補正具)
・テープ(カバー)・取付具・コットン・測定シールセット
全てが購入できますよ。


冬の方が巻き爪が治りやすい?


この巻き爪ブロックを付けたままで長時間の足湯をして、
割と短期間で巻き爪の矯正ができた方もいらっしゃいます。

冬はお風呂にゆっくり使って、無理なく巻き爪の矯正ができる絶好のチャンス!
この機会にバッチリ巻き爪を矯正してしまいましょう。


⇒ お医者さんに行く前に〜巻き爪矯正は自分でできる!



posted by マキ at 06:08| 巻き爪治療テープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月04日

初診料並の出費で巻き爪治療が自宅でできる巻き爪ブロック

皮膚科で巻き爪矯正を考える前に、自分で自宅治療できる方法を試してみませんか?

病院でワイヤーを使った巻き爪矯正は、1回5,000円〜10,000円ほどを
数ヶ月繰り返さないといけないため、結構な出費となってしまいます。

その上、途中で辞めてしまうと、巻き爪が元に戻ってしまう場合も・・・
とても不経済ですよね。





その点、巻き爪の治療を自宅にて自分で行うようにすれば、
巻き爪ブロックなら、1回わずか 3,000円 で始めることができますよ。

着けるのも外すのも自分で自由にでき、
お手頃価格なのでカンタンに始めることができてオススメです。


巻き爪は自宅治療が当たり前の時代になった


日本ではまだ病院治療が多いのですが、イギリスで自宅矯正が証明されて以来、
ヨーロッパではホームケア製品を使って自分で治す人が大半です。

この巻き爪ブロックなら、自分でカンタンに巻き爪矯正を試せるのです。

今までは、巻き爪の治療矯正を自宅で行おうとすると、
万人向けの汎用的なホームケア製品しかありませんでしたので、
比較的経度の巻き爪しか治らない傾向にありました。

しかし、この巻き爪ブロックは、9種類もの矯正強度が選べます ので、
ほとんどの巻き爪を矯正することが可能になっています。

⇒ 自分でできる本格的巻き爪矯正キット【巻き爪ブロック】



マニュアルがあるから初心者にも自力矯正が可能に


詳しいマニュアルが付属していますので、初心者も安心。
プロの技術を、自分の手で施すことができちゃいます。

なお、巻き爪が中度以上の方向けに「取付具」も用意されています。


見た目も違和感のないスタイリッシュなデザイン


いかにも矯正装置をつけています、という印象だとイヤですよね。
この巻き爪ブロックは見た目にもこだわっています。

男女問わずつけられるピンクゴールドで、
アクセサリー感覚のデザインとなっていますよ。




また、何度でも付け替えることができるため、
TPOに合わせて付けたり外したりを繰り返してもOKです。

連続装着でも、4ヶ月ほど使用することができる耐久度と、
強力粘着シートが付属しているので、靴下やストッキングが
引っかかってしまうのを防ぐこともできます。

至れり尽せりの巻き爪ブロックですよね!
病院での初診料程度の出費で、巻き爪治療を自宅で行いましょう!


⇒ お医者さんに行く前に〜巻き爪矯正は自分でできる!



ラベル:巻き爪矯正具
posted by マキ at 17:15| 巻き爪ブロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月06日

巻き爪の治療にかかる費用は? 巻き爪の治療費をチェックしました!

巻き爪の治療にかかる費用ですが、まず大きくわけて
矯正・・・保険が適用されない
手術・・・保険が適用される

という違いがあります。


矯正の場合、時間をかけて治していきますので、通院回数も多くなり
トータルの費用は手術よりも多くなると考えてください。

メジャーな矯正方法として、B/Sブレース(プレートを使った矯正)と
ワイヤー法(ワイヤーを使った矯正)がありますが、これらの場合

初診料:3,000円
プレートorワイヤー代(一箇所あたり):4,000〜6,000円
再診料:2,000〜3,000円

といったところです。


プレートやワイヤーは、完治までに取り替えることも考えると、
1箇所あたりの治療にかかる費用は 総額3〜5万円程度 になります。



一方で手術の方は、およそ7,000〜10,000円というのが相場。
初診料・血液検査・術後の通院費用まで含めても、総額2万円前後ですね。

何より、皮膚消毒⇒麻酔⇒手術終了まで、30分以内で終了してしまう、
という点も大きなメリットになっています。


矯正・手術ともに再発の可能性がないわけではなく、また程度や体質により
中身も多少変わってきますので、治療にかかる期間や費用にも幅があります。

まずはお医者さんと相談し、ご自身に合った方法を選んでくださいね。


⇒ お医者さんに行く前に〜巻き爪矯正は自分でできる!


ラベル:治療費 治療 費用
posted by マキ at 18:49| 巻き爪の治療費 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月27日

巻き爪の治療は主に3つの方法があります〜手術・痛み緩和・矯正

なんとなく爪が巻いていて、ペティキュアが映えない・・
たまに痛みを感じる程度の巻き爪だ・・
化膿している巻き爪で痛くてたまらない・・

などなど、巻き爪の症状には軽いものから重いものまでさまざまです。

治療法としては大きく分けて3通りになります。
状態にあった治療法を選び、巻き爪の悩みを吹き飛ばしましょう!



巻き爪の治療として外科手術を選択する


昔からある治療法が手術です。
爪母と呼ばれる爪の根元の近くを除去してしまいます。

方法は、メスで切り取る方法(鬼塚法)と、
焼き殺す方法(フェノール法)とがあります。

入院することもなく、その日のうちに手術は完了しますし、
保険の適用となるため、1〜3割負担で済みます。

化膿がひどいなど、一刻も早く治したいという場合は、
爪を剥がしてしまえば、とり急ぎ化膿が治まるというわけです。

陥入爪(かんにゅうそう)という肉に爪が食い込んでしまう状態を
放っておくと、化膿部分から骨に細菌が入り最悪は骨髄炎ということにも!

デメリットとしては、術後の痛み、術後数日はサンダル履きが必要、
爪の幅が狭くなるためペディキュアが不格好になる、入浴制限、
再発の危険、爪の変形の可能性、などが挙げられます。


巻き爪の治療として対処療法を選択する


軽度の場合に痛みの軽減などを行う方法です。

コットンパッキング
 爪の角にコットンを詰める方法。
 入浴後や足湯などで爪を柔らかくしてから行います。

プロテクトクッション
 特殊なクッション糸を爪と皮膚の間に挟む方法。

トゥキャップ
 シリコンやゲル状のキャップをつま先にかぶせる方法。

これらの方法では、巻き爪を解消することはできません。
手っ取り早く痛みを取る、というだけのもの です。

こういった軽度のうちに、次の矯正方法を試す方がオススメです。


巻き爪の治療として矯正療法を選択する


さまざまな器具等を用いて、そもそもの爪の形を変えようという方法です。

アンカーテーピング法
 ケアテープ、弾性絆創膏などを使ったテーピング。
 テープの力で矯正を行います。

ワイヤー法
 爪の先に穴を開けて形状記憶合金ワイヤーで固定する方法。
 極度に薄い爪や柔らかい爪の方、穴を空けられるだけの爪の長さがない方、
 つまり、痛みにより伸ばせないという方には向いていません。

 痛みがなく、普段通りの生活はできますが、4〜6週おきのワイヤーの交換
 が必要で、3〜1年程度の日数がかかってしまいます。

プレート法
 B/Sブレース・ハイフォーム法。
 ドイツ製グラスファイバーの記憶形状型テープで固定する方法。

 医療用接着剤を用いて爪に直接貼り付け、熱で温めて伸ばしていきます。
 月に一度程度のプレート交換が必要で、半年から1年ほどの治療期間です。

 ブレースは半透明なので、ペディキュアなどは可能ですが、
 除光液ではがれてしまうこともあるので注意が必要です。


上記の方法は、どれも医療機関にて行うため、それなりに費用がかかります。
保険対象外の治療のため、長期に渡ると治療費がかさむのが欠点です。
安心確実な巻き爪治療をプロの手に任せたいという方向けです。



軽度の巻き爪の場合、自宅で自分で治療できるキットがありますので、
まずはそちらを試してみる、というのが経済的にもおすすめです。

⇒ 巻き爪ブロック (約3,000円〜)
⇒ 巻き爪用クリップ (約7,000円〜)






矯正による治療は時間がかかります(数カ月〜2年)が、痛みもほとんどなく、
爪を残したまま正常な爪の形にすることができるというメリットがあります。
根気よく巻き爪の矯正治療を行っていきましょう。


posted by マキ at 23:34| 巻き爪の治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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